










たっつけジーンズ
武士が馬に乗る際に履いていたたっつけ袴をベースに、洋服とマッチするようデザインされたジーンズ。
紐で縛る為調節がしやすいのでウエストはかなりの幅をカバー出来ます。
加えてベースが袴と言うデザインなので通常のデニム生地を使うよりも和紙デニムを使う事を選択しました。
サラッとした着心地で、腰紐の結び方で他と差をつけた着こなしが出来ます。
スニーカー、トレーナー、パーカーなどとも調和するようにデザインされています。
衣裳デザイナーとして時代劇の撮影現場で経験を積んだデザイナーによる黒澤衣裳にしかないジーンズです。
紐で縛る為調節がしやすいのでウエストはかなりの幅をカバー出来ます。
加えてベースが袴と言うデザインなので通常のデニム生地を使うよりも和紙デニムを使う事を選択しました。
サラッとした着心地で、腰紐の結び方で他と差をつけた着こなしが出来ます。
スニーカー、トレーナー、パーカーなどとも調和するようにデザインされています。
衣裳デザイナーとして時代劇の撮影現場で経験を積んだデザイナーによる黒澤衣裳にしかないジーンズです。
※風合いの違いによる返品交換は承れない旨予めご了承ください。
日本国内でのご購入の場合、送料と消費税は商品価格に含まれています。
海外からのご購入の場合、送料と関税及び付加価値税(VAT)は商品価格に含まれるDDP価格となります。
オプションを選択
【背守り】【暴れ熨斗】
その昔日本には背守りと言う風習がありました。
これは人の魂は背中に宿っており、着物の背中にある縫い目が『目』として忍び寄る魔を見張り、身を守ってくれると言う物です。
当時の子供の着物は小さく背中に縫い目が無かったので、魔物から子供を守る為に刺繍や飾り縫いを入れ縫い目を入れたそうです。
暴れ熨斗という柄は日本の古くからある縁起物の「熨斗」が束ねられた「人と人とのつながり」という意味を含んだとても縁起の良い柄になります。そしてこの暴れ熨斗の柄は母・黒澤和子が七五三の際に着ていた着物の柄でもあります。
買って下さった皆さんへのラッキーチャームの意味を込めて、この暴れ熨斗の刺繍を黒澤衣裳のすべての商品に施します。
【注意事項】
・本製品は未洗い(リジッド)デニムを使用しています。
・初回洗濯時に縮みが生じます。
・サイズ変化を考慮のうえご着用ください。
・洗濯によりウエスト・股下などに絡みが発生する場合があります。
・色落ちしますので、他の物と分けて洗ってください。
・ふくらはぎの合わせ布はしっかりと巻いてから紐で縛ると浮き上がります。
(袴をベースに作っている為下着が見える場合がありますので見えないようにTシャツ等をインするか、少し目の上のトップスの着用をおすすめいたします)
・この商品の履き方がわからない場合はスライドの動画をご覧下さい。

| サイズ | 着丈 (A) | ヒップ (B) | 膝渡り (C) |
|---|---|---|---|
| S | 111cm | 116cm | 40cm |
| 48.8inch | 42.5inch | 48inch | |
| M | 111cm | 126cm | 42cm |
| 48.8inch | 42.5inch | 48inch | |
| L | 116cm | 136cm | 46cm |
| 48.8inch | 42.5inch | 48inch |
